ショッピングBOX

品のある、服のきこなしとは? どんなファッションならモテるか? 合コンで、モテる勝負服。

SONY 新型ネットブック VAIO W
分解記事など
→「VAIO W」を丸裸にした(PC USER
→動画で見る「VAIO W」(PC USER
→ただのNetbookじゃ、VAIOになれぬ(PC USER
シンプル≒低価格なのは納得です
内部に余裕があればデザインも重視できるので1石3鳥とw

もうすぐ発売予定日(8日、SonyStyle
だとブラウン・ピンクは10日とある
展示確認でも良好との話
真剣に迷っている方は是非確認です
→ショールームにて、発売前にいち早く商品をご覧いただけます(SONY 公式

価格だとポイントで5万円台前半なのでポイントで周辺購入がイイカモ
普段最安値はあまりないヤマダwebなので店舗価格も期待できるかも
→SONY ウルトラモバイル VPCW119XJW(ヤマダ電機WEB.COM
→SONY VAIO TypeW VPCW119XJ/W(ホワイト)(sofmap
→ソニー VAIO Wシリーズ VPCW119XJ/W (2009年夏モデル)(ビッグカメラ

限定カラーのブラウン、カスタマイズや純正アクセサリならソニスタで
→VAIO Wシリーズ
(ソニースタイル
今だとDVDスーパーマルチドライブキャンペーン中で
同時購入で1万円引き、限定数量とのこと
今時ならブルーレイですがまだ高価なのと今のネットブックでは非力
必要ならデスク向けに購入が正解と思われデス
なのでDVDスーパーマルチで十分
CDも使えるので音楽用途なら最適です

発売後はしばらく入手しにくいかもですね
価格差は余りない感じなので他店もチェック
ポイント分程度の値引きも期待できるので週末あたりが狙い目です
→ONY VAIO Wシリーズ W119 ホワイト 10.1型ウルトラワイド XP Home VPCW119XJ/W(NTT-Xstore
→VAIO W で検索(amazon
→SONY VPCW119XJ/W / VAIO W ホワイト VPCW119XJW (EC CURRENT楽天
→VAIO W で検索(ヤフーショップ

ヤマダ系列なので安いかと思ったけど現在未登録、品薄時にはチェックで
→WINDOWSノート SONY(TSUKUMO


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2009-07-08

記事追加、最速レビュー、typeP・typeTとの比較、ベンチなど
→最速レビュー ソニー初のネットブックVAIO W登場!(PConline
→「VAIO W」徹底検証(PC USER
→「VAIO W」と「どこでもいっしょ」で共同プロモーション(PCWatch
普通にPよりは性能は若干ですが上
改めて見て特長だったり良い点は結構ある
アダプタのサイズを見ると小さめなのでしっかり作って手抜き無しです
ほぼフラットな外観、つや消し塗装は◎
大容量バッテリで長時間使用(7h程)が可能
付属のオリジナルソフト賛否ありそうですが機能的には〇だと思われます
難点はというと
OS的に時期が悪い(が、XPなのはがんばったと思う、最後のXPノートと思えばアリかな
とりあえずついてるカメラ
高解像度なので文字などは小さく感じるかも

→ソニー「VAIO W」~VAIOブランド初のネットブック(PCWatch
AspireOne D250・dynabook UXとのベンチ比較
スペック差がないのでベンチで差がつくわけもなく、ほぼ無駄記事な気が
購入で迷っている方なら丁度いい程度
他でやると思うけど外観・サイズや付属品比較の方がイイカモ
UXは一番対抗になりそうなので比べたくはなりますよね
先行していて情報やユーザーは多い
割安なのとネットブックというカテゴリでは東芝の方がメーカー的には合ってそうです

写真で刻印の状態もチェックできます・刻印サービスはSonyStyle
で可能
オリジナル性が強くなるし顔文字AAで楽しくなります
企業なら日付管理とか贅沢な使い方も^^;
→VAIO W オーナーメイド・スペシャルセット等
(SonyStyle

初期入荷は争奪戦だと思うので予約購入狙いの方はお早めに
WはtypePの時ほどの騒ぎにはなっていないですね
時期的にもすぐ必要というわけでもないし
これから徐々に盛り上がる感じでしょうか

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2009-07-07 VAIO W 発表

キター
→ソニー、同社初の10.1型ネットブック「VAIO W」(PCWatch
ついにきた
特に突出した性能はないんですが
弱点もナシ、強いて言えばちょっと厚いくらい
(後発なので失敗できないでしょうしね
価格は6万前後で高めに感じますが
国産という点、VAIOというブランド・デザイン
高解像度、品質やサポートなどで高くはないと思う
専用アクセサリーの販売も◎
合うものを探すのは結構手間だしハズレもありうる
カラーもいいですね
デザインやロゴからもVAIOとすぐわかるし
他社と比べるとそのあたりの満足度は高そうです
typePを踏まえて製品の品質は問題ないと思われます
今から買う方には一押しですね
ネットブックになんだかんだで踏み切れなかった方も
これなら待った甲斐があったかも

発売は8月8日予定ぽい、すでに予約開始
しばらくは入手難かも、公式のソニスタが狙いやすそうです
(限定カラーや刻印サービスもあるようですし

製品ページアリ、7月下旬先行予約販売予定とあります
→VAIOラインアップ(sonystyle
typeP値下がりともあるので狙っていた方はそちらもチェック

→VAIOから高解像度10.1型ネットブック『VAIO TypeW』登場!(sofmap


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2009-04-28 SONY VAIO typeP

→VAIO type Pケース(MSN
ハンドメイドということでなかなかよさそうです
デザインもいい感じ
他も探したけど今のところ取り扱いはamazonのみなのかも
こちらで一覧できます
→buzzhouse で検索(amazon
(iPhone用もアリマスね、そちらもいい感じ
記事になって話題になるとすぐ売れちゃうので気に入った方は即購入をオススメ
ハンドメイドだと生産はどうしても時間がかかるので
少しの差で納期がかなり遅くなってしまう場合があるのです

今時のケースだと量産はかなり安く、高級クラスというか
ブランド物などは5千~1万円でしょうか
ネットブックが売れて関連製品も多く出るのはありがたい
本体は他人と同じだったりするとちょっと気になったりしますがケースや周辺で差がつきます
安いとはいえPCは精密機器なので保護ケースでの使用をオススメです

他のケースや小物はこちらも
→UMPC ケース(amazon レザー系が人気みたいです
→UMPCアクセサリー(amazon 液晶保護フィルム・バッテリ・USBメモリなど

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2009-03-10

記事追加
→VAIO type Pを買った言い訳[前編](PCWatch
→VAIO type Pを買った言い訳[後編](PCWatch
キャッチというかタイトルは微妙な感じなんだけど
内容はモバイル、重さと駆動時間とか視認性など
前後でかぶってる点もあるけど
専業で使っている人は気になるポイントがわかりやすいかも
モバイルで性能優先だと最適なサイズは12インチ
ヒトによってはそのほかにもう1台という場合typePの大きさはかなり効いてくる
普通のネットブック1台の方が安く済むけど
typePを買っておけばもう1台を大きめにしてそっちを性能アップさせた方が
長期で使える可能性が高い
同じサイズの製品が出るまではじわじわと売れそうです

価格だとソフやアマゾンだけどカスタマイズ可能なソニスタがオススメ
→VAIO type P
(sonystyle
→ネットブック > ソニー(sofmap
→typeP で検索(amazon
→sony typeP で検索(NTT-Xstore

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2009-03-03

みなさんそろそろ使い慣れた頃でしょうか
→“手放せないPC”「VAIO type P」(PCWatch
たしかに軽さという点+使いやすさで考えるとtypePが最良というか
個人的には缶ペンケースに近いイメージなんですが
持ち運ぶには丁度いい形なのかも
通信環境があればいまのところ最強ですね

もう1つちょっと気になる記事
→韓国社製の最軽量パソコン 3月末に日本上陸(MSN
317gとかなり軽め
スペックでCPUが不明なのでなんとも言えないですがXPやVISTAも対応らしい
こんな感じでPDAタイプとPC、ネットデバイスの境目は混ざっていくのかも

→VAIO type P
(sonystyle

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2009-02-16 SONY VAIO Core2ノートを6万で

先日からVAIOの春キャンペーンが始まっているんですが
それによりあれがとんでもないことになります
→ソニーポイントキャンペーン2009春
(SonyStyle
ポイントが8,000つくんですが
中でも一番安いtypeNが59,800なので51,800円で買えることになります
→VAIO type N
(SonyStyle
そのままでもかなり安いんですが同時におすすめなのがカスタマイズで
CPUをCore2DuoP8400にできるので、それだと69,800-8,000=61,800と
デュアルコアで6万ちょっとになります(5万購入であとから自前換装もアリかも
この値段はAMD系だとこのくらいであるんですが
intelCPUだとショップBTOとかでアウトレットとかのモノくらい
ここで、安すぎてアヤシイと思った人、正解w
ポイントということで実際には安く買えたことにはならないんですよね
問題はこの8,000ポイントをどう使えばいいのかという点なんですが
ここが買うかどうか判断する基準となります
実際には心配なく使えるので以下を読んで判断してください

まずオプションなり小物を買うのがよさそうです
ノートで一番使いそうな感じなのが
マウス・スピーカー・USBメモリ・お掃除キットなど
調べるとちゃんとあります(各SonyStyle
→マウス/キーボード

→アクティブスピーカーシステム

→USBメモリー “ポケットビット”

→PCクリーニングキット

このあたりは大手の強みですね、大抵のものはあります
しかもデザインなども重視するSONYなのでオサレ小物が多めです
女性ならこれとか→レディーストートPCバッグ ブラック/ベージュ/カサネフラワー

音楽好きの人なら→Bluetooth オーディオコントローラー ブラック/ホワイト

とかもあります
いろいろ見てみるといいかも→パーソナルコンピューター関連商品
(セットなどもアリ
他にも別の商品分類でメニューがあります

さらに、
ポイントよりちょっと高いものを買えばいいのですが
端数とかちょっとポイントがあまっちゃうという場合もあります
そんなときはこちら
→mora(ソニーグループ音楽配信サイト
ちょっと説明が悪いんですがappleのipodでいうitunesストアですね
SONYでいえばウォークマン+moraということです
ここなら最新のものがあって1曲100円程度からなのでほとんど消化できます
お気に入りの曲があればデータやPCが壊れない限りずっと聴けるので
お買い得度は高く、気分がいいと思います
サイト自体は古くからあって実は私も個人的に利用しています
いろいろ使いにくい点もあったりしますが普通に使う分には満足です
一番言いたいのは故障に注意でバックアップだけちゃんととっておけば問題ナシ
(ポイントの利用方法だけはちゃんと確認してください
(おそらく決済時にメニュー等で使えるんだと思います

こんな感じでキャンペーンはかなりお得
新生活向けだとは思うんですがSONYというブランド力は強いので
年齢問わずこれからPCを使う人にはオススメです
それこそネットブックなどは光学ドライブナシだったり画面が小さかったりするので
安いからといって買うのは失敗です(苦労して覚えられるなら問題ないです^^;


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2009-02-14 Sony typeP 動画記事+小物

いろいろ見ちゃってる人には物足りないかも
今頃からチェックという方向けかな
→VAIO type P(VGN-P90NS)特集 (ImpressWatchVideo
やはり外観とかサイズは飛びぬけてますね
まだ底力はあるンだと感じます
手頃な価格のものでもソニーらしいものは探せばあります
ネットブックやミニノート向けなら
小型スピーカーとか
→ ソニー アクティブスピーカーシステム M50 ホワイト SRS-M50 W(amazon
→SRS-M50(ソニーショップ サウンドイレブン楽天
→ SRS-M50
(sonystyle
ウーハー付スピーカーとか
→ SONY SRS-D25(amazon
→SRS-D25(Joshin webヤフーショップ
→ SRS-D25
(sonystyle 送料無料
→SRS-D25 で検索(sofmap 送料無料
→ スピーカー・ヘッドホン・イヤホン> ソニー
(ioプラザ セール中送料無料+ポイント

USBメモリ、容量で割高だけど高速タイプ
→USM JX(楽天
こちらは製品としては結構前のものなので投売りとかで見つけたらGETです

(ボヤキ
個人的にはこの程度なんですが
性能がかなりいいものが高価or他者よりもいいものが割安
ブランドだとこんな感じのものが売れるし満足度も高いです
そこに気づくかどうかがファンでありマニアなんだと思うんですが
ソニーのものは個性というかクセが強くて気づきにくい点でもあります
今の時期は安物ばかりが目立つので売りにくい
昔で言えばベータとVHSのように性能よりも安価なものの方が生き残りやすい
安くていい物を作るのも技術ですがそれだと革新的なものは生まれにくい
買う側にもちゃんと見る目を持って欲しいと思います
そんな中でtypePが好調なのはちょっとうれしい話だと思うのです


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2009-01-09

→ソニー「VAIO type P」【機能編】(PCWatch
インスタントOS上でのブラウザ動作
動画でチェックできるんですがなんかPDAを思い出すようなw
サクサク感は弱めかも、でも、まともにできるってだけでもすごい
予備的なものなので十分ぽいです
それよりもバッテリでの稼働時間が通常より短いってことで
今のところはほぼ死に機能^^;
調整待ちかわかった上で使うかですね

→「VAIO type P」チェックポイント7題(PCWatch
なかなか良記事、数字ではわかりにくい点をチェック
Atom下位は厳しそうなので上位、とくにこの手のモデルでは
なおさら上のCPUが良さそうです、SSDは後からがんばれそうですし

→VAIO type P
(sonystyle
→Pにおすすめアクセサリー
(sonystyle 特集


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2009-01-08 Sony 春モデル発表

新型モバイル機きましたね
→2009年春モデル新商品ラインナップ発表
(sonystyle
typeP、ポケットというキーワードでしたが
一応入るし、実際はその使い方では無理がありますが
そのくらい気軽に持ち歩けるということなんでしょう
位置的にはネットブックの上、廉価版ノートに近い価格、PDAや携帯よりも上、と
理想のモバイルを表現したという感じですが
外観からすると過去にあったVAIOのC1(横長の機種)と
同じくらいの衝撃ですね
身近なものでたとえるとデスクトップキーボードの文字側の部分
テンキー・ファンクションキー以外のメインの部分くらいの大きさです
そのまま打てるサイズ限界程度
大き目というか長いサイズの手帳と思えばよさそうです
ネットブックの進化系で一歩先に出た感じがします
作れる技術はあるんだし今回は結構市場というか実用を考えて
作られていると思います
過去には尖りすぎて失敗な感じのコンセプト機もありましたが
それは市場を作る機種なわけで不況な時こそ必要なんですよね
それは機種が失敗なのではなくコンセプトが失敗だったということで
そのあたりを間違えなければいいものが出て売れると思います
(まあそれが会社やものづくりとして難しいわけですが^^;
今のネットブックがどれも似たものになってるのは作ってるのが
同じような人や会社が多いからであって、ソニーのような内部で
開発をちゃんとやれてるところは今は少ないともいえそうです
世の中全てコスト優先みたいな状況になってきてますしね
そんな中でよく出したと言いたいです

スペックを見ると
AtomZ5系、8型液晶1600×768
HDDも選べますがこれはSSDがいいですね
バッテリーも標準で4時間、大8時間と問題ないレベル
ネットブックに近いというかそう呼んでもかまわないくらいのもの
使用目的からするとtypePが圧倒的にモバイル向けなので
後は値段次第というところ
しばらくは定価だと思いますがスペック面の性能が飛びぬけて
高いわけではないのでネットブックよりちょっと高めな位置で安定しそうです
重量533gと軽いので女性にもよさそうですが強度が心配かな
過去にこんな機種が出る場合は特別価格で
買うやついるのか?ってくらいのものだと思うので
やればできるじゃん!と思うし、いい時代になったとw
画像やフラッシュを見れば欲しくなると思います
今までネットブック持ち歩いてるのがカッコワルイと感じれるなら買うべきです

ソフ、早速予約受付中、標準構成で固定ですがポイント分安いです
→【新製品】 SONYからポケットスタイルPC『VAIO TypeP』登場!(sofmap

他のモデルもスペックアップなり価格調整もあるんですがそれなりな感じ
だけどtypeCのカラーは異常
んーこのあたりの色は国内メーカー、特にソニーのいい面ですね
他社のカラーモデルは普通の色というか、多色あって選べますよっていう程度
あまり言いたくないけど単色の場合残念な色の方が多い
そういえば思い出すのが正月のTVなんかでもやってたのがロボットの話
海外ではロボットは無機的なもので事務機械だったり暴走したり
悪いイメージが多いそうで、一方日本ではアニメなどの影響もあって良いイメージ
名前をつけたり友達になれるとかそこまでだと大げさですが
変な部分でこだわりがありますよね
車やPCなどモノに名前をつけたりとか^^;
色に対するイメージもそうなのかもしれません
表現しにくいんですが、メイクしたような色とでも言えばいいんでしょうかw
普通に考えるとありえない色だと思います
そのあたりにこだわりたい人はWEBや実機でチェックしてみるといいです
→VAIO typeC
(sonystyle
価格もネットブックや廉価ノートのちょっと上
実は塗料というのは意外と高いんです
多色展開すると手間や工程が増えてコストも増えます
そう考えると安い
好きな色といっても自分で塗るには無理があるので
スペックに差はなくなってきてるのでカラーで選ぶのもアリだと思います
気に入って使えるかどうか、は大きいです
買ったけど使わないものがたまにあったりしますが
それは心のどこかで気に入らない部分があるんだと思います
一番影響があるのは外観だったり見た目で
あとは使いやすさとかもあるんですが
結構気に入ってしまえば他の弱点は気にならなくなるものです
過去の事務ホワイトしかなかった時代を知っていると
随分変わったと感じるわけです^^;

typeP関連記事(PCWatch・BBwatch
→ソニー、封筒サイズの“ポケットスタイルPC”「VAIO type P」
→VAIO type P発表会レポート~「ネットブックとは一線を画す新しいジャンルの製品」
→ソニー「VAIO type P」~小型モバイルの新たなスタイルを提案
→ソニー、リリース動画をYouTubeで高画質配信。第1弾はtype P
→クウジット、ソニーの新PC「type P」にPlaceEngineを標準搭載
動画チェックが可能
大きさは太目の封筒と同じとしてます
見てたら筆箱を思い出しました
小学校低学年でつかってたでかいやつw
あれが高級になったとかにも見えたりして
GPS・ワンセグなども対応
大きいのはスティックポインタですね
ネットブック系では唯一なのでこれで選ぶ人は多いかも
筐体スペースを考えると当然こっちがベストですよね
うまくまとまってると思います
黒はオーナーメイドモデルのみ(ソニスタで買うべしw
サウンド小物などのアクセサリーもセットで購入がいいかも
ベンチマークではFFベンチが動いてるのが笑える^^;
低くても動くんだってところがなんだかがんばってる感じです
動くなら実ゲームでも移動やチャット、バザーチェックなどに便利かも

追加
→VAIO type P開発者インタビュー(PCWatch
設計はきわどいので弱そうな印象
不足は周辺でというのは〇ですね
触るまではなんともいえませんがキーやスティックも問題なさそうですね

PC USER記事
→「VAIO type P」徹底検証
→「VAIO type P」を丸裸にする
→超小型「VAIO type P」は「Netbookではない」
→“ポケットスタイルPC”――「VAIO type P」

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2008-10-11 ソニー VAIOtypeT Blu-ray搭載機

レビュー記事
→ソニー「VAIO type T」VGN-TT90S(PCWatch
なんか昔欲しかったSRとか思い出した(今も欲しいけどw
ハイテク(w を感じられる製品です、イイ!

新モデル10月4日発売
→ソニー、BD搭載で世界最小・最軽量の「VAIO type T」(PCWatch
→世界最小最軽量のBlu-ray Discドライブ内蔵モバイルノート(MSN
→ソニー、BD搭載で世界最小/最軽量の11.1型モバイル「VAIO type T」(MSN
ddr3メモリ、バックライトLED、直販だとSSD+Blu-ray Discドライブも選択可能
光学ナシでSSD128GB×2のRAID構成も可能
上位モデルが30万程度
いまどきのモバイル最新鋭はすごいすね
ミニノート系もいいですが買えるならこっちが欲しい(あたりまえですがw
他にもtypeF typeNも発売、NはVGAチップ搭載です
デザインもちょっと好みな感じ
とことん一部にこだわった機種もいいですが
今回みたいな実用面でしっかり作ったものの方が正解だと思います

それと値下がりしそうな旧品も狙い目ですね
新機種はこちらでチェック、ソフマップなども予約開始です
→VAIOラインアップ(SonyStyle
→ソニーからVAIO秋冬モデル追加発表! (ソフマップ





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以下以前の書き込み

コレはちょっとびっくりです
デスクトップは余りキニシナイ方なんで余り状況がわかってないですが
→デスクトップ型PC ソニー、開発打ち切り 一体型に完全シフト(msn
切り捨てた、確かに一番売れにくいとは思うけど
先日のランキング調査でも→PC 満足度調査 ランキング
デザインや見た目が好きという意見があったし
大型でも画像・映像や音楽関連の編集用などにハイスペックなモノは
あってもいいと思うんだけど

と思ったらニュース後半に
「デスクトップ型は、今後も法人向けや高性能モデルとして残る見通し」
とあるので一安心というか
一般家庭向けはなしってことですね
なるほど
それだとノートや一体型が中心でEeeBoxなどのミニデスクPCが
増えるだろうし、デザインや特殊な機能があっても
開発で割が合わないし当然の流れと思う
大型のものは簡単に自作もできるしその方がどうしても拡張性は上
文中では東芝も法人以外はデスクナシ・ノート中心
NECはデスクトップも多い とあります
結構違いがあったんですね

びっくりしたニュースだけど内容はそれほど変じゃない
一見迷走したように感じますが状況が読めているようです
記事はソニーがデスクやめるみたいな話が先行して
余計に売れなくなることもありえると思う
なんだか微妙にソニー叩きの記事にも思えてきた
その辺はうまく報道して欲しい感じ
メーカーとして注目されているということでもあるわけで

それとintelが警戒しているatomの売れすぎが→intel atom(Google
ありますが低価格デスクはこのあたりに押されそうです
うまく後継製品を出してコントロールしていかないと
なんだか市場が低価格製品があふれそう
atomにもいい面がありますが基本性能は高くないし
市場もちゃんと見極めていかないと危険な気も
このあたりは後でまた詳しく書こうと思っていますが
安くなった市場を戻すのは難しいと思います
本来値下がりを歓迎すべきなんでしょうが^^;

ソニーのデスクトップが欲しい方は今のうちに確保がいいかもです
→vaio 製品一覧
(ソニースタイル
見たらすでにデスクトップは1体型以外はタイプRマスター1モデルじゃないかw
すでにここまで減っていたということなんですね

他社も参考で
→ NEC
→ エプソンダイレクト キャンペーンページ
→ Gateway emachines Gateway & eMachines
→ DELL
→ 東芝
→HP ラインアップ&キャンペーン一覧
→ 富士通 WEB MART(個人) アウトレットページ>>
→ MouseComputer
→松下 PANASONIC MyLet's倶楽部
→lenovo キャンペーン アウトレット
→ SHARP いい暮らしストア メビウス
→ SOTEC
→ Apple Store

PCメーカー ほかにも
→ KOHJINSHA
→ OZZIO
→FRONTIER KOUZIRO
→ onkyo オーディオパソコン

カスタマイズ BTO
→DOSPARA BTOカスタマイズPC ゲーミングPC
→ パソコン工房
→ フェイス
→クレバリー
→Vspec
→Hercules

おまけ 最近増えてるミニノート関連等
→ミニノート UMPC(Ultra-Mobile PC) 一覧(ツクモ
→モバイルPC特集(ソフマップ
→ パソコン専門店PCDEPOT WEB本店




http://sibirepe.blog.so-net.ne.jp/2008-09-15-1

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